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Wacker's Kaffeeのハワイ・コナとコロンビア

Wacker's Kaffee のレポート、前回からの続き。

Wacker's Kaffeeでは珈琲豆も買って来ました。お店で飲んだらマシンドリップですし、やはり自分で挽いて淹れてみて、豆そのもののクォリティを確かめたかったのです。

購入したのは、コロンビア。

ヴァッカーズ・カフィのコロンビア


日本で珈琲豆を買うと、酸化防止のため、できるだけ空気に触れないように密封しますが、こちらはただ紙で包んだだけ(笑)。スタンスの違いが伺えますね。

そして、ハワイ・コナです。

ヴァッカーズ・カフィのハワイ・コナ


3年前に買ったブルーマウンテンと同様、ハワイ・コナはこのお店でも高級品なので、アルミパックによる密封です。しかしこのアルミパック、日本珈琲豆屋さんのように、注文後に包むのではなく、店内にあらかじめ包まれた物が置いているんですよね。果たして、一体いつ焙煎した豆やら……。

価格は合計で6ユーロ。ハワイ・コナが100gで5ユーロなので、コロンビアは100gあたり1ユーロと言う事でしょうか。な、何だか随分安いぞ……。ドイツの場合、珈琲は庶民のために安くあるべきと言う考えでしょうか。

日本に帰国後、早速飲んでみました。

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